私の「天気良い」
16:30 よし。やることも終わったし、出掛けるまで本読も~
窓を開け椅子に座り読書。
16:45 良い天気だな~エアコンが要らなくなる日が来るとはな~
16:50 あ~駄目だ!風が心地良すぎる!!早いけど、出発しちゃうぜ☆こんな天気の良い日は散歩だ、散歩ー!!
うっひゃー!曇ってる!静か!涼しい!風が気持ち良い!!最高な天気だ☆
「天気良い」=晴れてる、暖かい、眩しい、風がない
ってイメージだったけど、毎日の酷暑のせいで変わったな。太陽、顔を出すな、気温を上げるな、風よ吹け!になってるもん。
まあ、来週からまた暑いのになるみたいですが…束の間の癒しを味わうぜ
春秋冬の存在
そうだ、夏以外の季節もあるんだった。
11月はこんなサングラスフェイスマスク日傘日焼け止めアームカバーがっつりしなくて大丈夫だ。
外歩くのも命には関わらないんだ。
外を歩きながら11月のイベントのことを考えてたんだけど、
こんな暑いのは夏だからだったと思い出した。
日焼け対策して、外を歩くのに顔を歪めている日常が果てしないからすっかり忘れてた。
11月は涼しいぞ。
今夏の睡眠
エアコンを付けながらの睡眠。毎日、「ちょっと暑いなあ」「足が冷えるんだよね」「ダメだ、一度下げよう」「上は脱いでてもいいかも」等々…
ピンとくる寝方に出会っていませんでした。
エアコンが付いている側に足を向ける形になっている。冷える。一度上げると暑い。全体の室温は丁度良いから変えなくて良い。服で調整。上は半袖、下は冬のパジャマ、暑い。冷感布団をしっかり掛ける、まだ寒い。
昨日試した、服装は半袖ハーパン、足にバスタオルを巻き冷感布団を掛ける。
こちらでようやく快眠を見つけました👍
生贄
私「ぜいたく の ぜい ってどう書くんだっけ?」
私「生贄 の にえ?」
我ながら、ここで生贄が出でくるあたりうけた笑
今は『日本語検定』の勉強をしてみています。
仕事のお昼休みに本屋さんに行った時、ポスターが貼ってあったのよ。へ~こんなのあるんだ、面白そう。で。本を買ってちょっとね。
てか、今生贄と贅沢調べたけど、絶妙に違う…!難しいねえ。
まあ、意味が全然違うからそっか。逆に同じだったら生贄をお金持ちが贅沢に食べてるみたいで怖いし。
痛みを消す方法
あ”ーー
いってえ!!
なんだこの出っ張り、足…!!
私は瞬時に冷凍庫からクールネック(※首に巻いて冷やすやつ、保冷剤的)を取り出し、首に掛けました。
痛みは消えました。
机の角やその辺の思いもよらぬモノに身体をぶつけ、痛みにやられること。人間なら経験がありますよね。
私は対処法を知っています。
というか、強い刺激をなだめる方法を知っています。
受けた刺激を上回る、また別な刺激を用意するのです!!
足をこちょこちょされてたら、手を自分でつねりそっちに意識を集中させる。これは実験済みです。
結局、触覚も脳を通すんだなあと。意識次第でなんとでもなるのかもしれません。
今日はなんだか家の中で身体をぶつける機会が2回ありました。
3回目に備えて保冷剤をキンキンにしておこうと思います。