ちゃんの愉しみ

生きていて気付いたことを記事にしております、気付きを放置するのは勿体ない!

350を選んだ顛末

 

なんか、急にお茶が飲みたくなったので自販機で買うことに。

 

改札の脇にあったな~

何にしようかな~今飲むだけだし、ちっさいのでいいや。

ん~こっちの自販機だとちっさいのないな。

どれどれ、お隣は~?

ちょっとおじさん、見させてもらいますよ~あ~こっちの緑茶でいっか。

 

「なんか当たっちゃったんで、良かったらどうぞ!ぼく一本でいいので!」

「え!笑 ええ~いいんですか?」

「お好きなのどうぞ!笑」

「お茶飲みたかったんですよ~押していんですか?ありがとうございます笑」

 

なんか、前者のおじさんが自販機当選?でもう一本当たったみたい。

譲ってくれた笑

 

でもね、私は迷わず350mlのちっさいお茶を押してしまったんだ。

だって自分で買う頭でこれに決めてたんだもん!

とっさに一番でっかくて一番高いのなんて選べないよ!